LUMO(ルーモ)をプレイした感想・レビュー

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PS Plusのフリープレイで
「LUMO」
というアクションパズルゲームが配信されました。
(というか、今回無料になったということですね)

おそらく、すでにダウンロードゲームとして配信されてたのが
無料になった感じですね。

ジャンルはアクションパズルゲームということですが、
どんなゲームなのかやってみました。

LUMOってどんなゲーム?

LUMOですが、主人公は子供(たぶん)で、
ゲームセンターみたいなところにいったら、
なぜかゲーム機に取り込まれるところからスタートします。

ゲーム内では魔法使いみたいな感じです。

画面が斜め45度にずれたクォータービューというやつですね。
そのため、操作がちょっとやっかいです。

十字キーの上を押すと左上に移動するパターンと、
上に移動するパターンと、右上に移動するパターンの3つから選べます。
(正直どれもしっくりきません・・・)

ゲームは、画面切り替え式で、移動しながらアイテムなどを取っていって先に進みます。

最初は移動しかできませんが、すぐにジャンプができるようになり、
画面によっては箱を出せるようになったり・・・とかそういう感じです。

特定のアイテムを集めると先に進めるようですね。

やってみた感想

さて、ある程度やってみたのですが、
一言でまとめると、
操作性が糞
につきます。

操作性が悪いというか、クォータービューになってるのがすべての原因ですね。
これのせいで移動がやりづらいし、空中にある物体の位置関係が分かりにくい。

だいたいこれのせいでアクションに失敗することばっかり。
アクションパズルですが、アクションは全部クォータービューのせいでうまくいかないですね。

たぶんゲームとしては、普通の画面にしたらかなり簡単でしょう。

ゲームをやってて終始イライラします。

まあ、タダだったからやったけど、お金出してまでやる気はしないですね。

最後までプレイするのどうしようかなぁ・・・。